2017年5月28日日曜日

『日本動物福祉協会 神戸市動物管理センター』犬猫殺し方法


昨日録音動画を貼った
『神戸市動物管理センター 徳弘センター長(元)』とLIA代表の会話
(2013.5.13)の

翌日の会話録音動画

『神戸市動物管理センターから、保護している犬が死亡していたと告げられた時の録音』
犬猫殺し屋『日本動物福祉協会』が
造成した『神戸市動物管理センター』公務員の頭の悪さが
よくわかる録音

https://www.youtube.com/watch?v=jnmikRw0v7g

国連が日本『安倍に警告文』安倍は無視して『共謀罪 強行採決』

☆『共謀罪』強行採決しましたが、
あれってさ・・・

安倍悪だくみ仲間と共謀して勝手に作った罪だから共謀罪』なんだな(笑)
あんなの法律じゃありません
文字通り 安倍の罪=(共謀罪)

今世界から 
『一番危険な男』と言われているニッポンのトップ『安倍』

国連からの警告も無視する
『頭の悪い安倍』

どのように頭が悪いのか?

良くわかる
国連から安倍への『警告文』
↓以下 ネット転載(警告は強行採決前に緊急に出されていた)

すでにご存じのとおり、安倍政権が成立を急いでいる「共謀罪」に対する勧告が国連から出された。

その全訳文があるということで、引用掲載させていただく、
なお、本日12:30よりケナタッチ氏や海渡雄一弁護士らにより記者会見が開かれる模様。



※以下、青字は引用

 翻訳   弁護士 海渡雄一・木下徹郎・小川隆太郎・藤本美枝


内閣総理大臣 閣下

 私は、人権理事会の決議28/16に基づき、プライバシーに関する権利の特別報告者としての私の権限の範囲において、このお手紙を送ります。

 これに関連して、組織犯罪処罰法の一部を改正するために提案された法案、いわゆる「共謀罪」法案に関し入手した情報について、閣下の政府にお伝え申し上げたいと思います。もし法案が法律として採択された場合、法律の広範な適用範囲によって、プライバシーに関する権利と表現の自由への過度の制限につながる可能性があります。

 入手した情報によりますと次の事実が認められます:

 組織的犯罪処罰法の一部を改正する法案、いわゆる共謀罪法案が2017年3月21日に日本政府によって国会に提出されました。

 改正案は、組織的犯罪処罰法第6条(組織的な殺人等の予備)の範囲を大幅に拡大することを提案したとされています。
 手持ちの改正案の翻訳によると、新しい条文は次のようになります:


6条
(テロリズム集団その他の組織的犯罪集団による実行準備行為を伴う重大犯罪遂行の計画)
次の各号に掲げる罪に当たる行為で、テロリズム集団その他の組織的犯罪集団(団体のうち、その結合関係の基礎としての共同の目的が別表第三に掲げる罪を実行することにあるものをいう。次項において同じ)の団体の活動として、当該行為を実行するための組織により行われるものの遂行を二人以上で計画した者は、その計画をした者のいずれかによりその計画に基づき資金又は物品の手配、関係場所の下見その他の計画をした犯罪を実行するための準備行為が行われたときは、当該各号に定める刑に処する。ただし、実行に着手する前に自首した者は、その刑を減軽し、又は免除する。

安倍晋三首相 閣下
内閣官房、日本政府

 さらにこの改正案によって、「別表4」で新たに277種類の犯罪の共謀罪が処罰の対象に加わることになりました。これほどに法律の重要な部分が別表に委ねられているために、市民や専門家にとって法の適用の実際の範囲を理解することが一層困難であることが懸念がされています。

 加えて、別表4は、森林保護区域内の林業製品の盗難を処罰する森林法第198条や、許可を受けないで重要な文化財を輸出したり破壊したりすることを禁ずる文化財保護法第193条、195条、第196条、著作権侵害を禁ずる著作権法119条など、組織犯罪やテロリズムとは全く関連性のないように見える犯罪に対しても新法が適用されることを認めています。

 新法案は、国内法を「国境を越えた組織犯罪に関する国連条約」に適合させ、テロとの戦いに取り組む国際社会を支援することを目的として提出されたとされます。しかし、この追加立法の適切性と必要性については疑問があります。

 政府は、新法案に基づき捜査される対象は、「テロ集団を含む組織的犯罪集団」が現実的に関与すると予想される犯罪に限定されると主張しています。
 しかし、「組織的犯罪集団」の定義は漠然としており、テロ組織に明らかに限定されているとはいえません。
 新たな法案の適用範囲が広い点に疑問が呈されていることに対して、政府当局は、新たな法案では捜査を開始するための要件として、対象とされた活動の実行が「計画」されるだけでなく、「準備行為」が行われることを要求していると強調しています。
 しかしながら、「計画」の具体的な定義について十分な説明がなく、「準備行為」は法案で禁止される行為の範囲を明確にするにはあまりにも曖昧な概念です。

 これに追加すべき懸念としては、そのような「計画」と「準備行動」の存在と範囲を立証するためには、論理的には、起訴された者に対して、起訴に先立ち相当程度の監視が行われることになると想定されます。
 このような監視の強化が予測されることから、プライバシーと監視に関する日本の法律に定められている保護及び救済の在り方が問題になります。

 NGO、特に国家安全保障に関する機密性の高い分野で活動するNGOの業務に及ぼす法律の潜在的影響についても懸念されています。政府は、法律の適用がこの分野に影響を及ぼすことがないと繰り返しているようです。
 しかし、「組織的犯罪集団」の定義の曖昧さが、例えば国益に反する活動を行っていると考えられるNGOに対する監視などを正当化する口実を作り出す可能性があるとも言われています。

 最後に、法律原案の起草に関する透明性の欠如と、今月中に法案を採択させようとする政府の圧力によって、十分な国民的議論の促進が損なわれているということが報告で強調されています。

 提案された法案は、広範な適用がされる可能性があることから、現状で、また他の法律と組み合わせてプライバシーに関する権利およびその他の基本的な国民の自由の行使に影響を及ぼすという深刻な懸念が示されています。
 とりわけ私は、何が「計画」や「準備行為」を構成するのかという点について曖昧な定義になっていること、および法案別表は明らかにテロリズムや組織犯罪とは無関係な過度に広範な犯罪を含んでいるために法が恣意的に適用される危険を懸念します。

 法的明確性の原則は、刑事的責任が法律の明確かつ正確な規定により限定されなければならないことを求め、もって何が法律で禁止される行為なのかについて合理的に認識できるようにし、不必要に禁止される行為の範囲が広がらないようにしています。現在の「共謀罪法案」は、抽象的かつ主観的な概念が極めて広く解釈され、法的な不透明性をもたらすことから、この原則に適合しているようには見えません。

 プライバシーに関する権利は、この法律の幅広い適用の可能性によって特に影響を受けるように見えます。更なる懸念は、法案を押し通すために早められているとされる立法過程が、人権に悪影響を及ぼす可能性がある点です。立法が急がれることで、この重要な問題についての広範な国民的議論を不当に制限することになります。
 マンデートは、特にプライバシー関連の保護と救済につき、以下の5点に着目します。

1 現時点の法案の分析によれば、新法に抵触する行為の存在を明らかにするためには監視を増強することになる中にあって、適切なプライバシー保護策を新たに導入する具体的条文や規定が新法やこれに付随する措置にはないと考えられます。

2 公開されている情報の範囲では、監視に対する事前の令状主義を強化することも何ら予定されていないようです。

3 国家安全保障を目的として行われる監視活動の実施を事前に許可するための独立した第三者機関を法令に基づき設置することも想定されていないようです。このような重要なチェック機関を設立するかどうかは、監視活動を実施する個別の機関の裁量に委ねられることになると思われます。

4 更に、捜査当局や安全保障機関、諜報機関の活動の監督について懸念があります。すなわちこれらの機関の活動が適法であるか、または必要でも相当でもない手段によりプライバシーに関する権利を侵害する程度についての監督です。この懸念の中には、警察がGPS捜査や電子機器の使用の監視などの捜査のために監視の許可を求めてきた際の裁判所による監督と検証の質という問題が含まれます。

5 嫌疑のかかっている個人の情報を捜索するための令状を警察が求める広範な機会を与えることになることから、新法の適用はプライバシーに関する権利に悪影響を及ぼすことが特に懸念されます。入手した情報によると、日本の裁判所はこれまで極めて容易に令状を発付するようです。2015年に行われた通信傍受令状請求のほとんどが認められたようです(数字によれば、却下された令状請求はわずか3%以下に留まります。)

 私は、提案されている法改正及びその潜在的な日本におけるプライバシーに関する権利への影響に関する情報の正確性について早まった判断をするつもりはありません。ただ、閣下の政府に対しては、日本が1978年に批准した自由権規約(ICCPR)17条1項によって保障されているプライバシーに関する権利に関して国家が負っている義務を指摘させてください。
 自由権規約第17条第1項は、とりわけ個人のプライバシーと通信に関する恣意的または違法な干渉から保護される権利を認め、誰もがそのような干渉から保護される権利を有することを規定しています。
 さらに、国連総会決議A/RES/71/199も指摘いたします。そこでは「公共の安全に関する懸念は、機密情報の収集と保護を正当化するかもしれないが、国家は、国際人権法に基づいて負う義務の完全な履行を確保しなければならない」とされています。

 人権理事会から与えられた権限のもと、私は担当事件の全てについて事実を解明する職責を有しております。つきましては、以下の諸点につき回答いただけますと幸いです。

1.上記の各主張の正確性に関して、追加情報および/または見解をお聞かせください。

2.「組織犯罪の処罰及び犯罪収入の管理に関する法律」の改正法案の審議状況について情報を提供して下さい。

3.国際人権法の規範および基準と法案との整合性に関して情報を提供してください。

4.法案の審議に関して公的な意見参加の機会について、市民社会の代表者が法案を検討し意見を述べる機会があるかどうかを含め、その詳細を提供してください。

 要請があれば、国際法秩序と適合するように、日本の現在審議中の法案及びその他の既存の法律を改善するために、日本政府を支援するための専門知識と助言を提供することを慎んでお請け致します。

 最後に、法案に関して既に立法過程が相当進んでいることに照らして、これは即時の公衆の注意を必要とする事項だと考えます。したがって、閣下の政府に対し、この書簡が一般に公開され、プライバシーに関する権利の特別報告者のマンデートのウェブサイトに掲載されること、また私の懸念を説明し、問題となっている点を明らかにするために閣下の政府と連絡を取ってきたことを明らかにするプレスリリースを準備していますことをお知らせいたします。

 閣下の政府の回答も、上記ウェブサイトに掲載され、人権理事会の検討のために提出される報告書に掲載いたします。

閣下に最大の敬意を表します。

ジョセフ・ケナタッチ
プライバシーに関する権利の特別報告者


日本人の人権を制約し、戦争に反対する国民の口を塞ぎ、
戦争へと突き進む安倍晋三の目に見えているもの、
その真意が何であるかを私たちは読み取らなければ、
戦争が繰り返されてしまうこととなる。

この法案により恐るべき監視社会が訪れようとしている、

だが、私が思う事は

監視すべきは国民ではなく、安倍政府の方ではないのか。

2017年5月27日土曜日

『神戸市動物管理センター』が『いかに犬猫殺し屋か??』

今朝急にわたしの脳みそで気がつきました

昨日の記事の『日本獣医師会』の鮮やかな『やくざ仕事の税金詐欺』ですが・・

冷静に考えてみると・・・

獣医師会の6千万仕事



『アンケートに答えてくれる飼い主の確保』

なので

アンケート用紙を送る仕事なんて
この言葉からすると
含んでいないんじゃないか?



わたしは責任感の強い人間なので

つい
自分なら
それまでして当たり前

って
本能がなって書いたんだと思います

また

獣医師会に聞いてみよ!っと



今朝は
題名通りの話です

事実上の

『日本動物福祉協会 神戸市動物管理センター』が

いかに

『なんくせつけて犬猫殺すやくざ商売をやってきたか』

そして
今現在もまだ

『殺す理由をなんくせつけて殺しまくっている』
という部分は
変わってない

そこがこの

犬猫殺し屋『日本動物福祉協会 神戸市動物管理センター』

の恥ずかしいところ
その恥部というのは

文字通り『日本動物福祉協会の脳みそ』そのもの

この
『神戸市動物管理センター』が

一回目に

電話がパンクするほど

全国民から非難ごうごう浴びたのは

この電話録音をネット動画で流されたこと

きっかけでした

長い間(二年くらい?)

『神戸ナナプロジェクト』ブログ表紙に
その動画アドレスは貼られていたのですが

そのあとアドレスは消されてしまっていましたが

たまたまこの前

うちのブログの記事のなかで

探し物をしていた際に

このブログでもアドレスを貼り付けていたのを
見つけたので

今朝はそれを
貼りたいと思います

この電話録音は

LIA の
『ヤブキレン』という人(芸能人ですがわたしは全く知りませんでした)


現在は定年退職になっている当時の
『神戸市動物管理センター 徳弘センター長』

との会話の模様 です

神戸ナナプロジェクトの
代表が
まだ一般人(会をたちあげる前)に

たまたまセンターの収容犬のなかの
一頭の老犬の写真を
センターのHPから見つけて

自分が引き取りたい

と申し出たが

それを『神戸市動物管理センター』が

『絶対に阻止』させた

その時の模様がよくわかります

『神戸ナナプロジェクト』ブログ
2013年5月13日の記事をまず↓


ふと、センター収容情報を見ていたら偶然こんな子を
見つけた。
見るからに高齢で、何らかの疾患がありそうな子。
思わず電話をかけて、様子を聞いてみた。


職員『かなり状態も悪いです。あまり長くはない』


との話だった。


私『飼い主ではありませんが、この子を最後まで面倒を見たい。
  もしも、飼い主が現れず処分が決定したら引き取らせていただけませんか?』


職員『飼い主でなければ無理です。たとえ処分が決定しても。
   それにこんな病気で命短い子引き取ってどうするんですか?』


この子の為に頑張りましたが、明日5月14日。
この子は神戸市に殺されます。


病気であっても、それを理由に生きるチャンスを奪いたくない。
どんな状態でも平等にチャンスをあげたかった。


この子は長い間町を彷徨っていたそうです。
きっと、一人で寂しかったね。
どれほど心細かったのか。
保護されたときは力なく溝にうずくまっていたそうです。


どうして、神戸市は努力を怠るのですか?

そして
その犬の写真が
神戸ナナプロジェクト ブログ表紙に今も出ている

↓この子(老犬)
えりかのブログ

この写真は
『神戸市動物管理センター』のホームページに載っていた
『収容犬情報』の写真

●神戸市須磨区の確か・・
妙法寺(みょうほうじ)あたりで捕獲された
と書かれていました


あれから4年・・ですか・・

わたしもいろんなことがありましたが

4年前よりも
国民の動物愛護意識は
だんぜん高まり
殺処分の実態を知っている人も
だんぜん増えています


地球上で起こるいろんな問題に
大きな波が来ているのは
わかる人が多いと思います

その
大きな波にのり

動物たちの命を救うことに
一層はげむことで

地球全ての生命をはぐくむ方向に
行くのだと

実感をしています
(もちろん地球さん自体も)

これから約9年かけて

大きく大きく地球の波動は
変化してゆく


ということです

その変化を
みなさんの力で

もっともっと
平和でやさしい

大きな大きな

『愛のうねり』に

しようではありませんか~~!(^^)!


↓が2013年11月28日付けの当会ブログ記事のなかに

貼り付けていた

LIA代表と『神戸市動物管理センター』センター長
との
録音動画↓

ただし内容に問題あり
なのは

『LIA代表が噛んだことのある犬について
殺処分して仕方ないようなことを言っている』

わたしはこれに全く反対です
犬が噛む原因は
その原因をつくった人間側にある
どんな犬でも
愛情ある人間と生活すればみんな
変わる
噛まない犬になる
それはLIA代表には
全くわかっていない

それから
行政が譲渡努力をしても
それでもって言うんだったら
(殺処分)仕方ない
ようなことも言っている
そこも全く
わたしとは違います
仕方ないことなんて
無い』

から
そこは
『ヤブキレン』という人とは

全く考えが違います↓録音動画

http://www.youtube.com/watch?v=vWDCbMFtdQE&feature=player_detailpage

2017年5月26日金曜日

(公社)日本獣医師会が『やくざ商売』で税金を『荒かせぎ』

3月17日に行われた環境省 動物愛護部会の議事録が二か月以上もおくれて
やっとネットに出ました

それを見ていて
まず今日はブリーダーやペット屋の『56日規制』の問題を

長年45日規制(子犬子猫が生後45日で販売できる)を行ってきて
『社会性において問題がある』となり
そのことが原因で
犬が噛んだりなどの問題行動により飼い主が保健所へ持ち込んだり棄てたりと

そういう問題が明らかなので経過期間をおいて
最終的に56日規制(生後8週間経たなければ子犬子猫を販売してはならない)に移行する

ということが平成25年9月の動物愛護法改正に盛り込まれました

で、その移行措置として、H25年9月の動物愛護法改正から3年後の
H28年9月から、49日規制となっています

45日から49日になったって、見た目じゃなかなかわからない
誕生日ごまかそうと思えばごまかせる
ブリーダー&ペット屋なんて
そんなこと
おちゃのこさいさいのやくざ商売

で、最終の56日規制にするのに
『科学的根拠を示す必要がある』だとかばかなこと言ってる

ばかじゃないか

45日で社会性問題ありが明確だから56日にするってのに

まだ
『科学的根拠必要』て言ってる

じゃあなんで
56日に決めたんよ

『明らかに社会性問題あり』って
科学的根拠があるから決めたんやんか

それをまだこんなこと言って
56日規制にする年月を遅らせようとしている

だって
小さければ小さいほど
ばかな日本人が欲しがるから
ペット屋&ブリーダーは『金の亡者』だから
できるだけ56日規制になるのを遅らせたい

そんなこと
だれだってわかるでしょ

56日規制に反対してるのは
『ペット屋』&『ブリーダー』&『ペットフード屋』&『ペット用品屋』&
『獣医師』&『動物専門学校』&『トリマー』&『ドックトレーナー』

みんな
犬猫が売れたほうが商売もうかる『やから』ばっかり

だって『ドッグトレーナー』なんてのも
『問題ない犬』ばかりだと『商売あがったり』ですやん

『問題行動の犬』を増産させないと『訓練士』は
もうかりません
から
簡単なこと


その『科学的根拠』を示すために

H25年4月~
そのための
『調査手法検討会』というのが造られた

メンバーは
またいつものかねもうけ軍団

●日本獣医師会
●全国ペット協会
●日本動物愛護協会
●麻布大学のきくすいって教授など・・

この『きくすい』ってのは
『Cバーグ』っていう調査方法を
日本ではこの人が積極的に取り入れてる?とか?で
『きくすい』らしい

でその調査ってのが

●ペット屋
●ブリーダー

にたのんで
アンケートに答えてくれる
消費者を確保して

そのアンケートをまとめる


ここで思いませんか

バカか

環境省にもこの時点で電話で言いました

『そんなもん
飼い主の性格と
犬猫の母親の性格
あと
その母親が交尾した相手のオスの性格で
全部違うわ

飼い主がたたく飼い主なら
犬の血筋とか元々猟犬の犬だとか
柴犬とかの難しい血筋の犬は噛む犬になる
可能性がある
一回たたかれたら
次はたたかれまいと
防御のために
『たたかれる前に噛む』
ということを覚えてしまったり

家から脱走したり飼い主に捨てられて
放浪中に人間に怖い目に合ったら
捕獲しようとした
保健所の人間や警察官を
噛むのは当たり前や

同じたたく飼い主でも
温厚な犬なら
ひたすらがまんしてストレスためこむ

生後49日で買われた犬猫と
生後56日で買われた犬猫と
そのほかの日で買われた犬猫など
アンケートとってるって言うけど

そんなもん
環境と飼い主の性格と
犬の性格で全部ばらばらなんが当たり前

そんなこと
わからんか??

それでも
兄弟とできるだけ長い時間過ごした方が

兄弟同士ほたえて(遊んで)
どこまで噛んだら相手が痛がる とか

兄弟や母親と一緒に
ぬくもり感じて
過ごしたら
人間のぬくもりにも
愛情感じやすいとか

だから
そんなに早く
ペットショップで
狭い狭い個室に入れられたら
ストレスで気がおかしくなることくらい

わからんか??

こんなもん
実験やろ?

あんた獣医師免許持ってんの?』

『はい』

『大学で動物実験してきたんやろ?』(電話の相手は獣医師免許持ちの新卒)

『はい』

『何回した?』

『犬だけだと二回です』

『犬だけちゃうやろ
猫やうさぎや牛とかもやろ?』

『はい』

『全部入れて何回した 20回くらいか?』

『はい 
それくらいは』

『他にも種類おるやろ 
ぜーーんぶ入れて
何回実験した?
30回くらいか?』

『はい それくらいしました』

『そうやろ?
で、その子らみんな
実験済んだら(終わったら)
殺すんやろ?』

『はい
適切な方法で処分します』

『適切ちゃうやん
だいたい
何の病気もしてない
動物を勝手に実験台に使って

でなに?
意識が戻ってから
殺すんか
過多麻酔で殺すんか?』

『はい
そうです』

『それなあ
やっとること
キチガイやで

普通さあ
その辺の戸外で
犬やネコ捕まえて
殺しとる人間見たらさ

キチガイやって
思うやろ?

キチガイしか
そんなこと
せんやんか

だからあんたらも
キチガイや

そんなこと
平気でやる神経になっとる
いうことが
もう
キチガイなんやわ

だから
こういう実験みたいなことやって
56日規制をすぐにやらんと引き延ばすことに
なんとも思わんねんよ

行政公務員もそうや
犬猫平気で殺せるねんから
みんなキチガイだらけや

『金のもうじゃの手伝い』しとんねんよ

もう4年もかかって
9000頭もアンケートのデータ集めて
バカちゃうん??
いつまでやるん?』

『今年の秋までです』

『それだけ長くやるってことは
このことで
どうせ国から税金入っとるんやろ?』

『はい』

『どことどこになんぼ入っとん?』

でこの調査というものに

多額の税金が投入されている

税金の投入先は
●麻布大学 (アンケートの解析のため)
●日本獣医師会(アンケートに答えてくれる飼い主確保のため)

『H29年度はこれからまだ金額を決めるので』

『じゃあ それまでは?』

『麻布大学が1,000万円』で
『日本獣医師会が1,800万円』です

『そうやろなあ
どうせ安倍とか自民党とつるんで
せっせと自分らのお気に入りに
税金から大金ばらまいとんやろ?

H25年4月から
この調査が始まったいうことでH29年はまだ金額これから決める
いうことで
じゃあ4年間で
麻布大学と日本獣医師会に2,800万円やな?』

『いえ 違います
その金額はH28年度分だけです』

『え???あんたそんなこと言わんから
H25年4月から4年でこの金額や思うやんか
で?他の年も教えて』

『H27年度は

麻布大学が1,200万円
日本獣医師会が1,400万円

H26年度は

麻布大学の前に担当していて
つぶれた企業『SYMBIO』に
1,800万円
日本獣医師会に1,300万円

H25年度は
アンケート調査はまだ始めってないので
日本獣医師会のみに700万円

集計すると

SYMBIO 1,800万円(一年間)
麻布大学   2,200万円(二年間)
日本獣医師会 5,200万円(四年間)

合計     9,200万円

そのうえまだH29年度支払われるから
1億超え
間違いない

ヒューヒュ~~!!
さっすが『や・く・ざ』

うんまいねえ~~荒稼ぎが

で・・
つぶれた会社は
まあ荒稼ぎのみしてつぶれた
ってことで、、

今日は
『日本獣医師会』のこの
まあ
今年秋までなので
その分入れて
だいたい6,000万円にはなるだろう

6,000万円分のお仕事ぶり

を環境省に聞いてみました

まず
何をしたかと言いますと・・・

アンケートの内容を考えるのは
このお金が払われているのに
全く関係ありません
『検討会』で考えるので・・

でアンケートは全て作られています

そして
『アンケートの結果』というのは・・

個人の飼い主から
直接
結果内容を分析する
麻布大学に送られます

じゃあ一体
獣医師会の6,000万円分の華麗なるお仕事
とは??

『アンケートに答えてくれる飼い主の確保』のみ

これってなんだかわかります?

飼い主に新品の犬猫売るのは
ブリーダー&ペットショップ ですね

獣医師会と仲良しの
●東京都の犬猫販売企業 ㈱●●  ってのが二軒
●大阪府の犬猫販売企業 ㈱●●  ってのが二軒
●東京都の個人ペットショップ ●●  ってのが四件

新品の子犬子猫をショップで買うのは一般消費者
ですね

だから獣医師会とは何の関係もありません

新品犬猫買う客に
『アンケートに答えてもらえませんか?』

と言うのは
『ペットショップ店員』

ということは・・・

日本獣医師会は

そのショップや企業に対して
どういう段取りか知りませんが

一番コスト安く労力少なく
済む方法はというと・・

8軒の企業とショップに
それぞれ
『アンケート用紙1枚ずつFAXしときゃいい』だけのこと

わたしならそれが一番原価安くて手っ取り早い
って思う

じゃあなんだ

検討会で造ったアンケート用紙1枚
を日本獣医師会の事務局に持って帰ってきて

まあ
アンケートの項目は100項目ってことなので
A3サイズ二枚くらいかな?

それを8軒の企業とショップにFAX
高く見て一軒50円としても
8軒×50円=400円(FAX代)

アンケート用紙は
アンケートに答えると言った客が来るたびに
ショップにコピーとって客に渡してもらえばいい

そのコピー代を後で獣医師会が払うのか?
返信用封筒は
麻布大学の既成のものを使うのか?
その金は麻布大学への税金投入から使われるかもしれない
となると
アンケート返信の切手代は麻布大学が
『料金後納』で持つかもしれない

とした場合・・・

おっそろしい話でしょ

今9,000頭のアンケートがそろってるらしい

コピー代 1頭分   20円

としても・・

一頭に付 20円×9,000頭=18万円

+FAX代 400円=

合計 18万400

ですね

ということは・・・

この最安値の方法だとすると

6千万円-18万400円

ということで

ほぼ6千万円そのまま儲け ですね

6千万円のうちの
原価
18万400円なんて
あってないようなもの

しかも今年度分の投入計算できたら
6千万超えるかもしれんし・・・

だけどね
環境省のこの新卒の女性職員は言うんです

『人件費などもかかりますから』って・・・

『じんけんひ』・・・て・・・

8軒に2枚ずつFAX送る
時間給のこと・・ですか???

1軒1分として8分の時間給


こと?  ですか???

あと何がいる?

返信用の封筒を客が自分で準備しないとした場合に
封筒を各ショップに送る送料くらいか・・・

その封筒送る荷物作る時間の時間給まで
いうか??

さっすが『や・く・ざ』

これだから
『やくざ』とはやってられない

こっちはペット屋の売った犬猫でほかされた子ら
丸丸ボランティアで
保護&里親さがし
やっとんのに

これやから
『金の亡者』はアホや

アホはアホなりに

来世で苦しむ

人間じゃなく
かわいそうな目に合う生き物に生まれ変わる

そして誰にも助けてもらえず
死ぬまで苦しむ

『因果応報!』さ!(^^)!

獣医師会=やくざ

獣医師=やくざ

環境省もやくざ

公務員&政治家=やくざ

そしてこうやって
国民の血税を
自分の金のように
お気に入り団体にふりまいては
いろんな人間を味方につけては
選挙の票と政治献金を得て
ウッホウッホの
『あべ自民』

はい
今日の『やくざ講座は終了~~』

はい
みなさん
お仕事ご苦労さまでした

真面目にはたいてると
こういうやくざたち

バカ

って思えるよね!

ま!
相手は
『かたぎの人間じゃなくて
ヤクザ ですから』

ね!(^^)!
















『兵庫県立こども病院』技術ないくせに『金儲け』

21年前のことです

娘が小2の時

いつも一階から
『起きよーーー』
と大声で起こすけど

娘が階段あがった場所で座り込んで
『歩けない』と言う

ベッドからそこまでは
尻もちついて
ずるずると来たらしい

『急になんで??』て思ったけど

とにかく両足全体が痛くて
全く歩けないので
病院へ

この時行ったのは
確か神戸市『垂水区』の別所外科

わざわざ須磨区から垂水区まで行くのは
元だんなが交通事故した時に
そこの病院で世話になって気に入っていたから

車で連れて行って
車から降ろす時は
病院で車いすを借りた

受診して・・
医師は
『原因がわからない
紹介状を書くから
県立こども病院に行ってくれ』

その足で『こども病院』へ

長い間待ってる間に
少し足の痛みが軽減してきて
松葉づえを借りて歩けるようになってきた

『MRI』を撮るというので
それに従う

医師は
『腰の骨のちょうどウエストの位置が
通常とは別の向きに曲がっている』



それはなんとなくわかていた

背中側のその位置の骨が
手で触ってすぐにわかる

普通はへこんでる部分が出っ張ってる
ことはわかっていたけど
別に元気で生活に支障もないので
何とも思っていなかった

で医師が
『この骨の曲がり具合が
変化してこないか?
今後毎年一回MRIを撮った方がいいから
年に一回受診してくれ』と

しかし今回の足の痛みに関しては
『原因がわからない』と


『はい わかりました』と

でも足の痛みはどんどん良くなって行き
次の日には普通に歩けるようになって
学校に行けた

元だんなが友達に話したところ
友達が
『それ成長痛(せいちょうつう)や
おれも子供の時に
急激に背が伸びた時に
そうなった』と

『なんや そうか
そういえば
娘は
小1の入学時に背がクラスで前から4番目だったのが
小2の初めは後ろから4番目になっていた』

のでたぶんその
成長痛だろうと思った

けどその頃はわたしは医者というものを結構信じていたので
『この先 その骨の曲がりが原因で何かあったらあかん』


真面目に次の年
娘が小3の時に再度MRIと診察(触診)を受けた

医師は
『骨の角度は変わってないですね
また来年来てください』と

『はー また来年か・・
長いこと待たされてしんどいな
でも行かな』


思って家に帰ると
娘が

『腰が痛い
あの先生が上から手で押さえたからや

あんなカマキリみたいな先生とこ
もう行かへんから』


『大丈夫か?
わかった
ほんならもう行かんとこ』と

こども病院、結構若い医者が多いんだけど
その医者は確かに
メガネかけた
『カマキリ』みたいな顔だった

でその後生活していて一度

体育の授業で『馬跳び』があったらしく
その後で腰が痛んだことがあった

下になった時に
上で飛ぶ子が
『バン!』と手を付いた時の
ショックが原因だと思ったので

その後は高校を卒業するまで
毎年担任に
そういうことを話して

そういった
直接腰に負担をかけることは
させないでくれ



あとは
ものすごく重いものを持った時にも
少し痛めたことはあったけど

生活に支障は無く
過ごしている

しかし思うと、、、

医者たちは
『成長痛』のことさえ知らないのだろうか?

それとも知っていて
『金儲け』で受診や検査を何度もさせているのだろうか?

両方考えられる
・・

医者って
本当に
無能な世界に生きてる人たちだ

去年テレビでやってたけど

『兵庫県立こども病院』が
かぜで抗生剤を出すのをやめる

て言っていた

『風邪に抗生剤は効かない』と

やっとそうなってきたか・・

じゃあ今までの金儲け
何やったん??
しかも毎年冬になるとCM

●熱のど風邪に『ルルが効く』
て猫まで使って金儲け

●『早めのパブロン』
って親子愛かもしだして金儲け

あーはずかしい

風邪のときは

●栄養・温度管理・安静

これ
仔猫育てる時と
ほぼ同じ


しかしほんまに
医者って生き物は
やくざ商売だ

検査でもうけ
薬でもうけ

もう医者も
ダイエットのCMみたいに

『効果がなければ全額返金』
=『成果払い』

ってならな信用失いまくり

って・・
すでになってると

思いますが

これも
製薬企業と
政治家と
医者とが
つるんだ『やくざ商売』
ですので

●『なにか』で受診したら
その
●『なにか』以外の
金のネタを見つけ出しては
●『継続できる金儲け』で『イノチを利用』

この前記事にした

●『舞鶴共済病院』の
●『アトピー治療を無理強い(むりじい)で金儲け』
と同じ構図


この
『やくざ商売』にまんまと
ひっかかってる人間が
『やくざを助長させている構図』となり
覚せい剤でからだやられた中毒患者のように
なってしまっています
高齢者になるほど医者にたくさんかかって
そのことが
若者の金を奪い取る構図になっていますが・・
(年寄りの医療費を若者や企業が『ぶん取りまくられ状態』に)

みなさんの場合は
いかがでしょうか
みなさんも
こんな
『意味がなくて金だけ医者と薬屋に強奪された経験』
一度や二度
あるのではないでしょうか・・







2017年5月25日木曜日

『熊本県動物愛護センター』にて現在『犬パルボ』発生中

題名のことがわかったのは
人事課に聞いたからです

1カ月以上も前から
『熊本県庁 獣医師免許持ち』の『えがわ』という女が

熊本地震どうぶつ救護本部の寄付金詐欺に関して
『早急に対処する』と言いながら

全く対処していないし

寄付金の使途を細かく分けて
説明してくれ

とわたしが言ったことに対して

『今日夜に電話する』
といったきり

次の日になっても
放置

こんな行政公務員ははじめて

えがわの約束破りは前にも一回あった

でいつも
あたふたしていて
『あーいそがしい あー会議で あー予定が詰まっていて』

バカじゃないか

そんなこと言って約束も守れない人間は

『わたしは仕事ができません
わたしにはキャパシティがまったく無いのです』

自分で宣伝しているようなものだ

ってことすら
わかってない

で人事課に電話して

『忙しい』なんてことは理由にならない
だれだって忙しい
忙しいのは仕事なら当たり前

忙しくて
電話1本できないのに
昼ごはん食べてるんでしょ?
トイレ行っておしっこうんこするんでしょ?
じゃあ
電話1本できますやん

どうせ昼休み
はげた化粧をトイレで隠れて手直ししてるんでしょ』

で、、
えがわと話した内容など全部言って
えがわなんてだめだから
別の人間から電話を

でもえがわをあの部署においたのは
人事課の責任だから
約束破って電話してこんかった理由は
あなたから
えがわに聞いて
あなたがわたしに電話して』

と言っていたら

おととい人事課から電話があって

忙しくて電話できなかった理由は
『熊本県動物愛護センターで犬パルボが発生したため』
とのこと

わたしは
『パルボ発生くらいで
約束した電話1本してこんなんて
それが仕事ができんいうことです

獣医師なら
パルボの対応くらいできてなあかんし

だいたい
猫のパルボはかなり大変だけど
犬パルボにかかるのは
たいてい子犬の場合

えがわは獣医師免許持ちなんやから
そんなことわかってないとおかしい

いろんなとこから子犬がくるんやから
子犬死なせないため思ったら

子犬をセンターで収容する場合は
まずゲージで隔離
2週間して何もなければ(発症まで潜伏期間がある)
パルボ予防のワクチン打って
それからまだ二週間して
わくちんの免疫ができてから
収容室に入れる

これだけのことですやん

行政のセンターなんて
野犬の子犬とか
いっぱいくるのに
一回パルボ発生したら

普通あと
どうやればいいか
わかりますやん

うちも猫パルボ発生したけど
そのあと
相当長い間
猫保護しなかったし

一年くらい経ってから保護しても
パルボで下痢や嘔吐した子がなかった
ゲージでしばらく隔離してましたよ
わたしは混合ワクチンはしない主義なんで・・

だけど
行政のセンターは
長い間子犬が入って来ないわけないし
そしたら
獣医師免許持って
ワクチン打てる公務員なんやから

そうやったら
簡単に予防できますやん

それしないのは

『熊本県動物愛護センターが命助けるセンターじゃない』からですわ

命殺して何とも思わんセンターやから

いまだにそんなことしとんですわ』

ていうと
人事課の塚本さんだったけ?
この人
頭の回転いいし
人とちゃんと話できる人なので
すぐ要領を得て
『そうですねえ』

と言っていた

徳島県動物愛護センターも
結構な頻度で犬パルボ発生するって

『徳島県動物愛護センター』のとみひさ職員が言っていた

徳島県動物愛護センターも同じく

命助けるセンターじゃなく命殺すセンターなので
同じこと

↓は京都府宇治市在住 町野雅子が書いたブログ
『京都神戸動物愛護団体崩壊レスキュー』の嘘の記事

「全ての生命を尊ぶ会」シェルターは猫パルボウイルス発生により
 感染猫が大量死するという事態に陥りました。代表は施設の衛生管理の基礎ともいえる日常的な消毒を行っておらず、また新たに保護猫を入れる時も医療機関による健康診断などの初期ケアを行わず隔離期間を設けないまま先住猫のいる部屋に追加で入れていきます。既存の猫も新入りの猫も疾病予防
 のワクチン接種は受けておらず、パルボウイルスは瞬く間に広がり、多くの猫が死亡、もしくは自然回復を待つのみでした。この状況下でも獣医師にかかる事はなく、


↑の赤字の部分がうそ

毎日消毒しなあかん法律なんてない
毎日消毒したらわたしが死ぬ
それにパルボって普通の消毒では菌は死なない


じゃあパルボに効く
『ビルコンS』で毎日家中全部と猫トイレと食器とかも消毒しろ
言うのか??
それしたって、
猫の毛まで菌は移ってる
猫パルボ菌はそんなもんじゃ防げない


新たに成猫入れる時はエイズ&白血病検査している
エイズより白血病のほうが怖い

白血病の子は経験したことないけど
エイズの子はある

神戸のかかりつけ医に
『エイズは交尾と流血のけんかさえしなければ移らない』
と言われた

神戸西警察から保護したエリザはエイズキャリアだった

その時に獣医師がついでに教えてくれたのは
『歯茎に横線になって赤い線が見える子は
エイズの可能性があるから目安になるよ』だった

エリザはチャトと一緒に棄てられた飼い猫であったと思われ

うちで避妊&去勢をして
仲良しだったので
二段ゲージで一緒にしていた

警察に来るまで一緒にいても移ってないので
そうしたけど
エリザは他の子とは一緒にはしてない

しかもわたしが保護して1カ月くらいはゲージでいさせるのは
もちろん病気の発生などの心配もあったけど
いきなり集団のなかに入れられることは
どちらの猫にとっても恐怖だから

それに猫同士相性もある
猫はそれほどストレスにも弱い

仔猫を保護した時は
兄弟猫以外は別のゲージ

エイズなどもっていた場合でも
あまり小さい時に検査をしても
母猫の結果がそのまま出るだけで
正確な結果が出ないことがある

仔猫同士移らないようにしてきた

パルボが発生して獣医師にかかっていないと

町野雅子が書いているが

当時ブログでも書いてきたが
獣医師にかかっている

まずかかったから診断もできた

パルボの診断をしたのは

福知山市の『あさの動物病院』

医師は
『パルボなんかめったにならんやろう』
て言ってたけど

ネットの情報とあと

『パルボが感染した場所』と思われる
兵庫県姫路市の
『姫路エルザ動物病院』に
猫たちの症状を電話で伝えて
『パルボの可能性が強いと言われたこと』

『あさの動物病院』で伝えていた

で1週間後くらいだったと思う

結果が出て『猫パルボ』だとわかった

検査に行った時から『あさの動物病院』で
点滴とインターフェロンの治療をしていた

頭数が多いので
自宅でもできるように
点滴とインターフェロンを処方してもらって
自分でやっていた

(自宅で点滴をしている人は結構います(医師に処方されて)し
インターフェロンの治療に関しては
何もあさのだけでなく
それより以前神戸市の
どんぐり動物病院でも
処方してもらってやっていた)

あさのさんは
全てを信用はしてないけど
金もうけ主義ではない

どんぐり動物病院の先生も
猫のカンピロバクターの診断はできなかった(当時)
けど
人柄は悪くない
一生けん命
猫を助けようとしてくれた

どんぐりには
保護当初に避妊去勢でお世話になっていた

動物病院はひどいところが多すぎる

そしてあのブログを書いた町野雅子も
その友人の亀岡市在住 松本英恵も

うそばっか書いて人を陥れようとする人間

こういうヤツら

わたしは
大っ嫌いだ

動物のことに
かかわってくれるな!

って思ってるし
実際
かかわれない状態に
もうなっている

やったことは自分に返ってくる

行政の殺し屋公務員もおなじく

全部自分に返ってくる。

↓ちなみに上に書いた消毒薬『ビルコンS』のバイエル薬品の事件(先月)


大手製薬会社「バイエル薬品」(大阪市)の複数の社員が、薬に関するアンケートの中で、患者の個人情報が記載されたカルテを無断で閲覧していたことが11日、分かった。同社は外部有識者を交えて詳しい事実関係を調査。厚生労働省は、個人情報保護法などに違反する可能性もあるとみて調べ、行政処分も検討している。
 同社や厚労省などによると、同社は平成24年1月、血栓症治療薬「イグザレルト」の販売承認を取得。同年2月から25年まで、他社も販売する血栓症治療薬について、医薬品の形状や服薬回数などを調べるため、宮崎県内にある一診療所の医師の協力を得て患者へのアンケートを実施した。
 その際、営業社員3人が、アンケートに答えた患者約200人分のカルテの一部を、患者側の同意があるかどうか確認しないまま医師から閲覧させてもらい、エクセルシートに転記。カルテにはがんや認知症などアンケートと関係のない個人の病歴に関する情報も含まれていたという。
 この情報を使った調査結果を国内の医学誌に掲載したが、不適切な手法や調査の実施主体が明記されていなかったことから、昨年1月に取り下げられた。
厚労省は昨年7月末、同社の社員からの内部告発を受けて事態を把握。この日の閣議後会見で、塩崎恭久厚労相は「極めて遺憾なことだ。必要に応じてしかるべき対応を取らなければならない」と述べた。


『金の亡者』は『金の亡者』に魅力を感じて『とりこ』になる

☆今回の多可町 松くい虫 大量農薬散布においても
よくわかりました

ヘリ散布当日のおととい
佐川急便が愛犬元気を配達にくることになっていたのですが
朝一連絡をして(前日電話したが終了していた)

昨日に変更してもらいました

昨日朝、外犬の世話に行くと
まだ農薬大気が残っているのがわかりました

でシャワー浴びて

今度は
2時~4時指定で
佐川がくる

配達日を変更はしてもらったけど
その電話をしたのは
受付がはじまった8時で

その時間
もうドライバーが荷物を持って出ていて
(このあたり宅配業者の仕事に問題あり)

『うわあ
絶対トラックのなかの荷物に
農薬大気がつく

しかもドライバーが
あびる農薬大気も
段ボールに移る』

でも
その日の配達よりまし
なので

しかし昨日
配達時間に外に出ると
まだ大気が農薬まみれ


荷物受け取って
シャワー浴びたけど

昨日夜中じゅう
調子悪い

最悪・・・

昨日夜からは雨降ったので
今朝はたぶん大気はましでしょう

その分
川に農薬流れて
海に出て
いずれわたしらの飲み水や
雨になって毒をからだに取り入れる

今回の
農薬ヘリ散布もそうだけど

農家の農薬まみれも
結局は
そういう構図に魅力を感じている
人間がJA(農協)の言いなりになる

人はやっぱり
波動の似た人間に魅力を感じるものなので

金の亡者は金の亡者の魅力にとりつかれる

だから多可町なんて
ほとんどの集落が
ヘリ散布で
そうでない集落も
トラック集団散布

これJA(農協)の言いなり

農協は『毒売ってなんぼ』

やくざ商売

多可町役場も
農協とタッグ組んで
農協をもうけさす『やくざ』

そのやり方に
違和感感じず
言われるがままになるのは

結局
農民も『やくざに買われたチンピラ』
だから

農民も『金の亡者』

だから
『しか・いのしし殺せ』と猟師に依頼する

黒斑ができたら
一等米から二等米にされて
買いとり価格が落ちるから



一円でも高く売れるように
目の色変えて
農薬散布をやる

米食べる人間や
農薬でからだ壊す
近隣の人間の健康なんて
どうでもいい

『わが身さえかわいけりゃ
人や動物や環境なんてどうでもいい』

こんな人間ばっかり

だから
バカ(多可)町は有機農業が全く伸びて来ない
有機やってる農家はたった二人くらい

だから
農薬とか化学肥料使ってる
米や野菜ばっかり
なんにも考えずに
食べてると

こういう『金の亡者』を応援している図式になっている

『金の亡者』を
のさばらせることになっている

これは社会の一員として責任があること

そして
そういう消費者のからだも
知らず知らずのうちに
むしばまれていく

思考力や判断力が薄れていく

これは食品添加物も同じだし
洗剤やシャンプーほか
日用品も同じ

こういう図式を造りだしたのも

『裏社会』だから

だから
消費者一人ひとりが
『裏社会のいいなり』に知らず知らずになっている



『裏社会の波動を受けたまま
毎日過ごしているものだから
裏社会の思うツボになり
がん とか
そういう病気に
若いうちから
成りやすい』

年寄りにがんが少なく
年寄りが
幸か不幸か
長生きしているのは

年寄りが子供のころは
自然な食べ物しかなかったし
シャンプーや洗剤なども
自然なものしかなかったから

空気や水に関してもそう

ただ
それだけの違い

しかしその年寄りも
大人になってからは
化学物質まみれの生活に
抵抗なく染まっていき
『かねの亡者』の波動を
自分の心身にまとっていくので

農協や自民党や役場などの
裏社会やくざ連中に
違和感を感じず
言いなりになり・・・

で結局
年寄り自体
自分の身を滅ぼすことになっている

これが今の
『寝たきり・痴呆』の図式

結局
『あたまの悪い金の亡者』が
たくさんはびこるこの人間界を

頭のいい純粋な人間

乗っ取ることしか

地球を救う道はない
のです。